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グララブルル

MMOはほとんどせず、グラブルばかりしています。

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グラブルのことなど気ままにつぶやいています。シルクのことは気ままにつぶやきません。
やってる人いたらよろしく~。これから始める人もよろしく~。

RANK126でやっとこ全属性育て中。
サボってた期間長かったんで強ないです。対人の要素はほとんどないけど、2ヶ月に1回くらいのペースで本気で団(シルクでいうギルド)同士の戦いがあって、貢献度稼ぎ合いという24時間此れ泥沼也みたいな戦争が1週間続きます。

前回3勝で記録更新。グラブルはRANK80以降くらいからおもしろくなる(本気を試される)と思うの。
私は声優に全くもって疎いですが、そんな私でも豪華!と分かるほど豪華でして、キャラも立ってるのでおもしろいです。

課金額は無課金でもやれます。やれるけどRANK80以降くらいから本気を試されます。
ガチャはなんだかんだ結構無課金でも回せます。回すタイミングと運が全て。
シルクと比較するとスペチケ分あれば毎日1回はガチャ回せます。SSRも一応出ます。確率upの恩恵を受ける10連で回すなら月1回は出来ます。
スペチケ+ナス+時計+自動+フェロ時計くらいあれば、上記両方出来るのでそこそこ充実します。
シルクでガチャ回してる人は、「落ち着け、そんなに一気に回しても強くなんないから!」と歯止めがかかる領域です。

ちなみにおもしろくなる(本気を試される)RANK80くらいまでは、人にもよりますがガッチリやる人は1ヶ月以内で行くかも。
私はマッタリ&放置があったので半年かかりましたが。

とりあえずMMOと違うから「スマホのポチポチ感」とは全然ちげーじゃん!おもんね!って思うかもしれませんが、大丈夫です。
気づいたら大体ハマってますから。
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ドッコイ生きてるオンライン

おお~~!入れた~~~~!!!

というのが今の率直な感想です。
前回の更新後にログインしようと思ったらなぜかPASSで弾かれまくって、「こりゃどうにもならんぞい」と思いながらも、FC2自体不安定って聞いてたしなくらいで半ば諦めていました。

と、共に随分前回長文を書いたけれども、そもそも地球から見て需要0のこのブログに自分のナニを書いてどうする、みたいなことも思いつつ。

まあでもここが自分ブログの墓場的なところなので、ひっそりと戻ってきました。
私は結構個人サイトを見ていた時期があって、往々にしてアクセス数がデッドになると人はポエミーになるという法則を勝手に打ち立てているので、そのうちポエムの1つでも書き出すのかもしれません。

シルクを辞めてからもオンゲはまたまた結構やっていました。なかなかゲームから離れられませんねえ。

L4D2、pay day2とちょっとハマってました。TPSになるのかな?
特にL4D2は楽しかったです。外人とゲームするのってそもそも楽しいですよね。シルクでもエミュでやってたときに外人と口戦するのが楽しかったので。

で、今はガッツリグラブルにハマっています。CMでおなじみのあれ。もうすぐアニメ化もされるようです。
シルクで一緒だった人もいて楽しいです。
ランクは120くらいになりました。対人要素がないと基本的にハマらないと思ってたんですが、ずっぽしハマりました。
スマホでできちゃうのでメインPCイカれてしまったんですが、サブPC使いつつでものんびり遊べてます。

主にやっているのは今はグラブルです。ごくごくたまーに、ハンゲームで人狼やってます。最近やってないけど。
あれ、めちゃくちゃ楽しい。とりあえず死ぬほど暴言にセンスある人大好きです。

シルクは今も稼働中ですね。15級が来てどうなったのかはあまりわかりませんが、私の周りの数名は時を同じくして去った様子。
スマホならあのクオリティでもいけると思うんですけどね。
三項仕様でちょっとバランス考えて。まああんなレベリングと課金制はウケないんであれだけど。あと操作性もスマホ向けにして。

ってそれはもう違うゲームやわな。
でも、期待してます、シルクスマホ版。もしくは満を持してのシルク2。

ということで今後はグラブルのことでも気が向いたら書こうと思います。



僕とシルク Part4

sai.jpg

新しい画像はもうありませんので、これからは懐かし特集!Part3はコチラ

次々と去っていった仲間の後を追うようにして、私も初期ギルドを去りましたのが時をして2008年秋ごろ。
私が次に移り住んだギルドは黄河の方なら見覚えがあるかもしれません、このトップ画像のギルド紋章!(勝手に拝借しました)
愛と(・∀・)合掌、でお馴染みのギルドマスターがいらっしゃいましたね。

当時の私の状況は和田デビューしてソロ狩りメインの乱狩りをたまに。スペチケ、自動、時計と課金を始めだしたのもこの時期。
知槍だった私は狂雷を覚えたことにより、ソロまとめ狩りのほうが効率がよくなっていました。
ギルドに入った経緯は当時ソロの狩場でよく顔を合わせていたフレに紹介してもらったような・・・記憶があります。

大きなギルドにいるとたまに養殖してくれるよ!くらいのノリだったような気がします。
商ハギルドで同盟ギルドが確か4つ。結構な大所帯だったと思います。
カンストが同盟内でも1名だけでしたので、当時職戦ではそこまで大きな存在感はなかったかもしれません。

実際加入してみると以前のギルドとは比べ物にならないくらいの人、人、人。
チャットの流れも早く、同盟チャット権限は全然足りない状態。ギルチャで同盟チャット貸して~なんて言ってたのも懐かしいですね。
ギルドの方々は優しい方ばかりでした。
私に指南してくれたり、ドロップした装備をくれたり、野良バフかけに来てくれたり。
後に私がマントで倒したい人No.1になるお師匠さんに至っては、月印8級槍(当時は超貴重品!)を貸してくれたりと色んな面でいたれりつくせりでした。
この月印武器のおかげで当時のバトルフラッグでやったらめったらワンキルしていたのも良い思い出です。

優しい方々ばかりでした。
ぜんぜん知らないEUのことを夜遅くまで教えてくれたり、ユニーク狩りを手伝ってもらったり。
この頃シルクのシステムを教えてもらったおかげでだいぶシルクのことが分かった気がします。

何度も言いますがとても優しい方々ばかりでした。
入ったばかりであまり馴染めない私に気を使って声をかけてくれる方もいらっしゃいました。
スキル振り、マス振りの相談も乗ってくれました。
PTGに殺されている時にマッハでワープで駆けつけてくれた弓さんとかカッコいいなあ!とか思って見てました。

そんな優しい方々に囲まれた温かいステキなステキな時間の中で、私はどんどん悪を育てていきました。

Part3で書いたとおり私はおもいっきり賊になろう!と決めていたので実は加入してまもなく賊に転身していました。
どう考えてもこのギルドにいるべきではなかったのですが、バレなきゃ大丈夫じゃな~い?という感覚でこそーっと潜んでいたわけです。月に数回の定例交易は私のログアウトタイムとなりました。
このことを知っていたのは当時のギルド、同盟の方々の中でも一握りでした。

当時を知らない方々に説明すると、これは三項全盛期において一番やっちゃいか~ん!ことの1つでした。
今でももちろんやっちゃいかんのかもしれませんが、なんと言えばいいのか、とりあえずそれをやると貴様は人に非ず的な結構な温度感で非難されてしかるべきものでありました。

ここからは私の主観ではありますが人によっては敵対職に対して尋常ではないくらいの敵意を持っている人々もおり、特に賊には2タイプあり、
①低レベや状況を見て襲わなかったり荷を残す紳士でライトでスマートな賊
②「よっわwwwwwwww」などの煽りをかました挙句、一切の手心無く蹂躙の限りを尽くす賊
が存在し、どちらもヒールとして必要不可欠な存在ではありますが特に後者は商ハからすると極悪非道で人類の敵!並のある意味このゲームのラスボス、いや出来ればリアルに一発殴りたい、くらいのストレスの権化であったのです。

そんな賊に対しての印象ですから、私が例え8級程度の弱っちい賊であれ、賊という時点で同じギルドにいることはもう虫唾が走るどころの騒ぎではないわけです。
これに関してはゲームなんだから割り切ればいいじゃん!とかいう問題ではなく、当時の三項の熱を支えている一因だったとも思っていますので私はそういう”ぶっ飛ばしたいくらい憎みあう”ところもシルクが好きな理由の1つでした。

長くなりましたが、簡単にまとめるとようは私は「優しくしてくれた商ハギルドに賊で潜んだ挙句、遂に定例交易を襲い始める」というタブーもタブー、ユダもびっくりの裏切り事件を起こします。

キッカケは私が定例交易のことを忘れてINしたときのことでした。
私は当時弱っちい賊でしたが、夜中に多星をこっそりやってる弱っちい商ハを探してたまに襲っておりました。
前日に職服を着たままログアウトしていたので、ログインしたときにちょうどサマルカンドから大所帯の交易隊が出て行くが見えました。
ササッと追いかけると私はそれがすぐに自分のギルドの定例交易だとハッキリと気づきました。

そしてハッキリと気づいた上で、”まあこれはたまたまログインして見つけてしまったから賊としては襲うのが筋だろう”というどーーーー考えてもやっちゃいけない一手を選択します。はい、悪いのは全く持って私でございました。

私は時を見計らい街から充分に離れたところでササッと襲いに行きます。
ただ当然私一人では全く相手になりません。相手(身内のギルド)はカンスト間近のメンバーが多数。
サクッとやられて終わりかな、くらいで思っていたところに当時そこそこ名が通っていた職名”冷血魔族”という賊がふらふらしているのを見つけました。
どうでもいいことですが彼とはこの時の1件のみしか一緒にプレイしていませんが、数年後わけのわからないエミュ鯖で再会するという奇跡が起きます。

私は彼をPTに誘い一緒に襲いにいくことになりました。彼の友人もさらに合流してなかなかの賊PTが出来上がりました。
準備万端でいざ強襲。そこいら中で阿鼻叫喚の騒ぎになりながらバッタバッタとなぎ倒されていく大名行列。
私はほぼ活躍出来ませんでしたが、その激しい戦闘を見て「おおー!この感じ!」と思っていたことを覚えています。
はい、完全に確信犯で性格悪いのは私です。

結果としては全てを制圧し、荷を賊村へ。報酬をわけあって解散。

こりゃやっちゃったな~と思いながら、おそるおそるギルチャに戻すと・・・・。
詳細は書けないくらいに大炎上しておりました!
まあそりゃそうだ。8級月槍+5を振り回してる知槍でしかもキョンシーキャラで浮いてる!なんて当時他にいませんから、察しの良い方はすぐに気付くわな!というわけです。

それはそれはもう物凄い言葉を浴びせられながら私はギルドを抜けることになりました。まあ当たり前ですね。
このとき喰らった一番記憶に残っている言葉は「あんた、リアルでも友達無くすかんね!」でした。
まあこれも事情があって、「もう二度と襲わないでよ!近寄らないで!」と言われて、私が「いや、ギルドも抜けるので正々堂々襲います^^」と返して火に油した経緯がありますが。

というわけでこれがPart3で書いた大事件になります。

散々な内容ではありましたが、私は憎まれるくらいでもいいかな!くらいに割りきってましたので以降11級引退間際まで賊でい続ける契機になりました。むしろ商ハに戻るのはずるいなと。

後日談ですが、その後このとき色々と揉めた方々とも話をしたりすることもありました。笑い話になった方もいますし、以降二度と口を聞くこともなく見た瞬間速攻でぶっ殺すみたいな関係になった人もいました。どちらも今は良い思い出です!(勝手だけど)

そうしてソロになった私は自分でギルドを立ち上げる決意をします。
最初から賊ギルドとして10級じゃなくても賊でやることをコンセプトとして作ることに。
このブログの名前でもある「因果鉄道の夜」ギルドの誕生に。

次回はその中で出会った懐かしいメンバーの回想も交えて書こうと思います。
それでは次回Part5で!


クソ長いけど読んでくれた人、ありがとうございました(笑)

さよう~なら、また会う日まで

SRO[2016-03-04 23-47-20]_07

休止なのやら、さよならなのやら。

何度もフェニックスのように蘇ってきたシルクライフですが、今回でとりあえずもうガッツリ戻ることは無くなりそうです。
巷でウワサの15級というMJDKYEXUPD(マジで空気読めないエクストリームアップデート)の発表がある前、2月くらいからプライベートもあってなかなかIN出来なくなってしまいました。

と、同時にレベリングがどうしてもつらくなってしまいましたのでした。いつものあるあるパターンですね!!

11級神殿で引退→ちらほら復帰しては引退→14級で本格復帰とやってきましたが、シルク自体は今でも好きなゲームです。
初めてやったMMOがシルクでヨカッタナーと思ってます。10年続くMMOを選べた奇跡!
オンゲにハマるってのは悪い側面のほうが大きいのかもしれませんが、まあ楽しい経験も出来たしいいかなと。

ってことでまた気が向いたら僕とシルクシリーズを最後まで書こうと思っています。誰も見てないだろうけど!

シルクはいよいよ15級で終焉でしょうか。
収益上の問題なんでしょうが、縮小均衡もここまで来るとね。一人当たりの単価上げすぎぃだよっ!
PCMMO自体が下火の昨今ですが、シルクのアイデアは大好きだったのでいついつの日かスマホになったり、シルクⅡになったり、はたまた今のシルクが超变化してくれたら戻ってくるかもしれません。

というか、やっぱり9~10級時代の3項並のドギマギがやりたいんですね。
いまさら当時のシステムに戻っただけだとアレですけど。
エミュ鯖いけばやれますが、それはそれで結構めんどくさいしなあ・・。


ということで一旦シルクとはさよう~なら!です。SSは私のフォルダに最後に入っていたものをあげました。
最近はめっきりグラブルにハマっています。
ここまでハマるとは思っていませんでしたが、楽しくなってしまいました。

気が向いたらここをグラブログに・・・・ならないかな。でぶおでも誘うかあ!

それではまたいつか。ばよなら~。

2016年

SRO[2016-01-09 02-23-41]_79

さあ、2016年もやっていきましょう、シルクロード!

随分ブログご無沙汰でした。
まあ書いても誰が読むのっ!っていうところなんで2ヶ月くらい書かないのがデフォでしょう。

1件前のファンフィクションコンテストは銀賞を頂きました!
その後自力で銀カード引き当てて換金致しました。数名おもしろかったよ!とササくれた方、誰かわかりませんけどありが~とう!
撮影協力してくれた某キンパルパンキ的な名前の人もありが~とう。

2015年を振り返ってトピックス的には

・でぶお110を超えるの巻
・意外とギルドに人が入ったの巻
・なんとか1年で122+14レジェ揃ったよの巻
・そもそもシルクに復帰しちゃったの巻


といったところでしょうか。

SRO[2015-12-12 00-44-44]_92

1番目のでぶおくんは110になってしかも、無駄に14レジェ+12を自力で作ってしまいました。
彼は全く持ってPvPはもちろんのこと、狩りすらまともにやらない生粋のシルクでぶなので何のために錬金したのかわかりません。
なにゆえ彼に+12成功の奇跡が起こったのかもわかりません。
シルクで一番盛り上がらない人が+12を成功させてしまった、と言っても過言ではないでしょう。誰やねん!というツッコミには、ただのでぶです、としか返しようがありません。
盛り上がったのは私とスネークだけでしょう。
その後ノリで私の武器も+12になった(他力)ので、良しとしますがっ!!

SRO[2015-12-02 23-19-53]_53

2番目は復帰CP時に集まったメンバーがまだ残ってくれてます。
みんな120付近に近づいてきていて良い感じになりました。松竹芸能という完全にナメた名前のギルドですが存続できてます!
弱小極まりないギルドですが、みんなでぼちぼち狩りしたりとアットホームです。
鯖最強のスネークさんのネームバリューのおかげかもしれません!息を吐くように嘘つくのは私の悪いクセです。
大体私がギルド作ると嫌われたりするんですが、まあそれもシルクのあるある、醍醐味なのかもしれません。
こんな少ない人数でどんなゲームやねんっ!!
特にヒール気取ってるギルドではないとおもうんですが、まあ山あり谷ありそれはそれでいいでしょう!

3番目はまああれですね。お友達さんのおかげですね!ありが~とう。130までまだまだあるんで、出来る限りお友達さんには付き合ってもらおうと思います!箱頼むわ!

4番目はそういうことよりも、いつまでシルク続くの?というところかなと。
今更こんな10年も経ったMMOやらんだろうと。スマホに対応しても流行らんわな。
ただもう新しいMMOに移住するのも面倒なのでこのまま続けそうです。単純なクリックゲーですが、楽しいです。
グダグダよわよわで職戦いくのもいいよね。意味目的全くないけどね!交易帰って来い!!
後ついでに元黄河時代のフレや嶺上開花メンバーも帰って来い!すぐレベル上がるから~^ー^

スマホで言うと最近グラブってます。楽しい。
SSRキャラはナルメアちゃんしかいませんが楽しい。ハマりそう。

時代は変わっていきますが、シルク11周年は迎えられるのか!?

マイペースで今年もやっていこうと思います。
それでは次回は僕とシルクの続編で。
ばよなら~。
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